「りっつんブログ」から学ぶブログを続けるコツとは?【3ヶ月目】

ブログ日記

こんにちは、ゆまさです。

ブログを始めて、2ヶ月が過ぎました。

最近わたしは、「稼げるブログ?」「稼げないブログ?」で迷路に入ってしまっていました。

しかし、この度また、りっつんさんに元気をもらいました。

そして、「そんな事を考えている時間がもったいない!」という結論が出ました。

今回は、そのように思えた経緯を綴りたいと思います。

毎日遅くまでブログを書く

ブログを書くにあたってみなさん、努力をされていることでしょう。

わたしも例外ではなく、自分なりに頑張ってきました。

しかし、1ヶ月を過ぎたあたりから「かなり無理をしている」と感じました。

毎日、深夜1時や2時までブログを書くのは、体力的にもしんどいです。

ブログを始める前は、「11時に寝て5時に起きる」という健康的な日々だったのですが・・やれるまでやろうとすると時間が過ぎてしまい・・結局夜遅くまでやってしまうという日が続きました。

最近、その生活に疲れてしまい、とうとう体調を崩してしまいました。

これでは、「ブログを楽しく書きたい」という趣旨から外れてしまいます。

ブログは続けたい

体調を崩してからも、「ブログは続けたい」と思っていました。

「ブログを書くことをやめる」のは、簡単ですしいつでもやめられます。

それでは、自分でに決めた「老後を楽しくするためにブログを書く」ということが崩れてしまいます。

ですから、「やめる」という選択肢は私にはありませんでした。

「稼げないブログ」かもしれない

自分のブログは、「稼げるブログ」「稼げないブログ」??と問われたら今の時点では「稼げないブログ」なんだと思います。

先日まで、その悩みで頭の中がいっぱいでした。

悩み
  • 読まれていないブログを書き続けても意味があるの?
  • 今の文章力では、収益が見込めないのでは?
  • ブログのコンセプトこれでいいの?

とにかく焦っていました。

そこで、自分なりの対処法を見つけてみました。

自分の中で時間割を決める

朝は、5時に起床。就寝時間は、11時。

仕事の日、休みの日、用事がある日、それぞれ大まかな時間割を決めました。

  • 楽しくブログを書き続ける
  • 健康第一
  • 無理はしない

以上の点に気をつけて、毎日更新ができるようがんばります!!!

そのように思えたのは「りっつんブログ」のおかげだと思っています。

ここからは、「りっつんブログ」について書いていきます。

ブログを続ける秘訣は「りっつんブログ」から伝授

りっつんさんに、またまた元気をもらいました。

りっつんさんがいなかったら、「ブログはやっぱり私には無理だった」とやめていたかもしれません。

私が、元気をもらったのは、

「りっつんブログ・【ブログ運営】変身目線で記事を書くのは誰のため?」という記事です。

この記事は、4年8ヶ月りっつんさんが毎日更新してきたコツが書かれています。

変身目線で記事を書いていらっしゃる様子が面白いです。

りっつんさん自身も笑いがこみ上げてくるそうですが、そんな書き方もあったのですね!

すごく勉強になりました。

参考にしたい

ネタは転がっている

  1. いたるところにノートを置く
  2. スマホに保存

このブログは、いまのわたしが、未来のわたしに向けたプレゼントになる予定です。

誰が読んでくれなくても、未来のわたしは読み返します。

たぶん、このブログの一番のファンはわたしです。

いま、自分が考えていることを、未来のわたしに向けて書く。

りっつんブログより引用

このブログに書かれていることは、わたしの今の悩みの答えです!

「りっつんさん、これは名言ですから・・・わたしも読み返します」と伝えたいです。

りっつんさんにコメントを送りました

わたしが悩んでいることが解決したので、嬉しくてコメントを送らさせていただきました。

りっつんさんから返信を頂きました。

「〜自分のためになら、気楽に書ける気がしています。お金のことは、それからですよね・・・」

こんなわたしにも、返信をいただきましてありがとうございます。

飛び上がって喜んでしまいました(笑)

気楽に楽しく書いていきたいと思えました!

感謝!感謝!です。

ブログを続けるコツ【まとめ】

今回は、ブログをはじめて3ヶ月のわたしの悩みと『りっつんブログ』から学びました「ブログを続けるコツ」を書いてきました。

これからも、また悩み事があるかもしれません。

その時は、「りっつんブログ・【ブログ運営】変身目線で記事を書くのは誰のため?」の記事を読みたいと思っています。

未来の自分にプレゼントが送れるように、「自分らしくブログを書いていきたい」と思っています。

少なくともこの記事は、未来の自分が読んだ時にきっと楽しめるでしょう♪

お気に入りなものや好きなことを書いている時は、自分も楽しくなってきます。

もし一人でも気に入ってくださる方がいれば、とても嬉しいです。

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

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